COLKコラムvol.44 〜洗い流さないトリートメント〜

こんにちは。

COLK矢口です。

洗い流さないトリートメントには種類がいくつかあります。

オイル、ミルク、バター、ミスト、スプレー

使い分けが出来ると思います。

 

今回はその洗い流さないトリートメントの使うタイミングについてをお伝えしたいなと思っています。

 

大きく分けると

・ドライ前

・ドライ後

・外出時

です。

 

・ドライ前

髪が濡れている状態は髪のキューティクルが開いた状態になっています。

それによって外からの負担がかかりやすい状態になってます。

それから、ドライヤーをかけることによる熱による負担があります。

ドライ前にはミストタイプやオイル、ミルクなど保湿、浸透させるものがオススメです。

 

・ドライ後

髪を乾かしてキューティクルを整えた状態を維持するためにコーティングする必要があります。

乾いた状態のままだと様々な髪への負担がかかってくるのでそれから守る必要があります。

また寝る前等は枕との摩擦で髪は負担がかかるのでベタつきの少ない物はつけた方がいいですよ。

ドライ後はバタータイプやオイル、スプレー等がオススメです。

 

・外出時

外に出ている時は紫外線から髪を守る必要があります。

外出時はUVカットタイプのものがオススメです。

 

というように、ざっとあげただけでこのような使い分けがあります。

もっと細かく分ければ分けれると思いますが分かりやすい分け方をさせていただきました。

 

今お使いのもの、これから何か使いたい

など

洗い流さないトリートメントについて相談ものりますよ。

矢口

 

 

 

 

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